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入札参加資格について

[2015年7月3日]

1 新規申請(登録)

 日の出町に競争入札参加登録を希望される方は、「東京電子自治体共同運営サービス」にて資格審査申請手続きを行う必要があります。資格審査申請の具体的な方法等については、インターネットにて、「東京電子自治体共同運営サービス」へアクセスし、電子調達サービスをご覧ください。
 ◆ 東京電子自治体共同運営サービス URL:https://www.e-tokyo.lg.jp/

申請手続きの流れ等

申請手順

資格審査申請の主な申請手順
事前準備利用できるパソコン、経営事項審査(工事のみ)、CORINS(工事のみ)、パソコンの設定等、申請前に必要な事前準備を行います。
電子証明書の取得指定の認証局から電子証明書を取得します。
プログラムインストール資格審査受付を利用する上で必要な、暗号化プログラムをインストールします。
電子証明書の登録取得した電子証明書を電子調達システムへ登録します。
申請プログラムの取得申請プログラムを作成するためのプログラムをダウンロードして、パソコンに保存します。
申請データの作成プログラムをセットアップし、申請データを作成します。
申請データの送信作成した申請データをインターネットで送信します。
郵送書類の印刷「郵送書類確認用紙」を印刷します。
必要書類の郵送必要な添付書類を審査担当自治体に郵送します。
受付完了の確認申請が受け付けられたかどうかを確認し、受付票を印刷します。
その他情報の入力自治体による設問や、実績、関係会社などの情報を入力します。

受付期間

 随時申請可能です。毎月25日までに登録が完了すれば、翌月1日から資格が付与されます。

 審査には、審査自治体に郵送書類が到着後、通常7日程度かかります。内容に不備等があった場合は、承認出来ませんので余裕を持って手続きを行ってください。

2 継続申請

  共同運営サービス(別ウインドウで開く)における競争入札参加資格(資格)をお持ちの事業者については、有効期限までに継続申請の手続きが必要です。有効期限までに継続申請手続きを完了しなければ資格がなくなり、競争入札に参加することができなくなります。

   継続申請手続きは、審査担当自治体が承認しなければ完了しません。審査には、審査自治体に郵送書類が到着後、通常7日程度かかります。期限切れ直前に手続きされ、内容に不備等があった場合は、期限切れとなることがありますので、余裕を持って手続きを行ってください。

   なお、継続申請が期限までに間に合わなかった場合は、新規の扱いとなり、改めて新規の資格申請を行う必要がありますので御注意ください。

3 有効期限と継続申請期間

 電子調達サービスにおける競争入札参加資格の有効期限は、登録申請が承認された月の直前の決算月の翌月から起算して1年8か月後の月の末日です。有効期限後も継続して登録を希望する場合は、決算月の翌月から8か月以内に継続申請の手続きが必要です。

 ※ 個人事業者は、12月が決算月になります。

継続申請期間早見表
決算月有効期限継続申請期間
1月9月末日まで2月から9月まで
2月10月末日まで3月から10月まで
3月11月末日まで4月から11月まで
4月12月末日まで5月から12月まで
5月1月末日まで6月から1月まで
6月2月末日まで7月から2月まで
7月3月末日まで8月から3月まで
8月4月末日まで9月から4月まで
9月5月末日まで10月から5月まで
10月6月末日まで11月から6月まで
11月7月末日まで12月から7月まで
12月8月末日まで1月から8月まで

競争入札参加資格の有効期限について

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お問い合わせ

東京都 日の出町 企画財政課契約係

電話: 042-597-0511(内線315・316) ファクス: 042-597-4369

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